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[主な特長] |
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高機能モデルの『LX-120』とスタンダードモデルの『LX-110』 |
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DATデータレコーダーの簡便さを踏襲しつつ、多彩なサンプリング系列や、タコパルス入力、ジェネレータ出力といった機能をサポートした高機能モデルの『LX-120』と信頼性と高性能を実現したスタンダードモデルの『LX-110』。使用環境や用途に合わせた選択が可能です。 |
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高機能と使いやすさの追求 |
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「高機能でありながら使いやすく」をコンセプトに、高度な設定や複雑なオペレーションは、オプションの専用リモコンまたはパソコンを使用。本体には、初めてでも迷うことなく使用できるよう従来機種の操作性を踏襲したシンプルオペレーションを採用することにより、大切なデータを確実に記録することを可能にします。 |
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優れた拡張性 |
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ベーシックな8チャンネルから、オプションの拡張ボックスを使用した32チャンネルへ、また各チャンネルには様々な入力に対応する各種センサアンプを用意。さらに屋外での使用を考慮してバッテリパック3個を内蔵可能な外部バッテリユニットや車載アダプタなど用途や使用環境に合わせて拡張が可能なオプションを用意しました。
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小型軽量・DC電源対応 |
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16チャンネルの構成でも、質量約4kg、外形寸法W300xH65xD200mmを実現。DC電源化により、AC電源の確保が難しい屋外においてもバッテリユニットでの動作が可能となりました。 |
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量子化ビットは16・24ビット対応 |
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従来の16ビットに加え、より広いダイナミックレンジの記録が可能な24ビットにも対応。測定条件やデータにあわせて16ビットと24ビットの選択が可能です。 |
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大容量メモリ対応 |
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FAT32対応により、最大8GBのPCMCIA TYPE IIもしくはCFカードに対応。8GBカードの使用で、最大約640時間*(16ビット時)、約320時間*(24ビット時)の記録が可能です。*記録周波数帯域:DC~80Hz、サンプリング周波数:20Hz
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画像とデータの同期記録が可能
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ビジュアルレコーダー 「AQ-VU」 と 『LX-100 Series』 を専用ケーブルで接続することにより、「AQ-VU」の画像データ4チャンネルと『LX-100 Series』の計測データ最大32チャンネルの同期記録が可能となりました。これにより、視覚的な観点と各種計測データの両面からの解析やアプローチを可能とします。
PC上で同期再生可能な専用のビュアソフトも用意しました。 |
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データ処理ソフトウェアとの連携
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データ処理ソフトウェアとの連携によりパソコン上で解析処理が可能です。
さらに『LX-100 Series』をフロントエンドとしてパソコンに接続することにより、リアルタイム記録/解析が可能となります。
*それぞれの処理には別途アプリケーションが必要です。
対応するアプリケーションに関しましては最新の情報を当社ホームページで提供しています。
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※ 各種設定には、別売の専用リモコンまたはWindowsパソコンが必要となります。
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