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| 2011/07/14版 |
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| 2011/06/29版 |
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| 2010/03/30版 |
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| 2009/07/07版 |
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| 2008/07/30版 |
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| 2008/01/18版 |
- 患者情報や検査情報を画像/動画ファイル名に追加する方法以外に、情報テキストファイルによる出力にも対応しました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、患者IDから任意の文字列を削除できるようになりました。
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| 2007/08/31版 |
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| 2007/07/02版 |
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Windows Vistaに対応しました。
- Media
ImportとM-Receiveにおいて、患者情報にファイル名として使用できない文字が含まれている場合はその情報をファイル名に付加しないようにし
ました。但し、患者IDにファイル名として使用できない文字が含まれている場合は$YYYYMMDDhhmmss(検査開始年月日時分秒)に変換します。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、患者記述/受付番号/映像入力を挿入できるようになりました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、患者生年月日のフォーマットを自動的に解析することにより、できるだけYYYYMMDD(西暦4桁年月日)形式に変換するようにしました。
- Media Importの転送元メディアとしてアーカイブメディアを指定できるようになりました。
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| 2006/06/13版 |
- Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名にタイマ値を挿入できるようになりました。
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| 2006/05/11版 |
- RS_Baseに対応しました。
- 二次取得機器としてMV-D10を追加しました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名に検査種別を挿入できるようになりました。
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| 2005/12/09版 |
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| 2005/06/15版 |
- フクダ電子ファイリングシステムFEV-80に対応しました。
- 二次取得機器としてMV-S10を追加しました。
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| 2005/05/17版 |
- パートナー電子カルテ/ファイリングソフトウェアに対応しました。
- Image Samplerにおいて、動作時のシステムへの負荷を軽減しました。
- その他、不具合を修正しました。
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| 2005/03/08版 |
- Media ImportとM-ReceiveがMV-H10に対応しました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、患者IDの桁数を指定できるようになりました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名に挿入する日付を年/月/日ごとに、時刻を時/分/秒ごとに指定できるようになりました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名に転送日内連番を挿入できるようになりました。
- Media Importにおいて、MV-150/180/180Fで記録したMOに8文字以上の患者IDが存在すると、患者IDの9文字目にピリオドが挿入されてしまう不具合を修正しました。
- その他、不具合を修正しました。
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| 2004/06/03版 |
- Media ImportとM-Receiveにおいて、画像番号の桁数を指定できるようになりました。
- Media ImportとM-Receiveにおいて、患者IDの先頭から続く“0”を除去できるようになりました。
- Movie Playerを追加しました。
- その他、不具合を修正しました。
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