医用画像ファイリング

ViewFile Lite ダウンロード

ファイル転送ソフトウェア ViewFile Liteの最新版(2011/07/14版)をダウンロードすることができます。
ViewFile Liteはファイル転送ソフトウェアであり、画像表示機能等はありません。
画像の参照や印刷を行うには、画像メディアブラウザ GT Finderをご利用頂けます。

※ GT Finderを使用する場合はViewFile Liteをインストールする必要はありません。

ViewFile Liteについて


 
2011/07/14版
  • VIEWFILE M-Receive
  • VIEWFILE Media Import
  • VIEWFILE Image Sampler
  • VIEWFILE Movie Player
バージョン 3.4.5.713
バージョン 3.3.5.714
バージョン 3.2.4.602
バージョン 1.2.1.602

ダウンロード/インストール方法

ソフトウェアをダウンロードされる前に、必ず 「使用許諾契約書」をお読みになり、その内容に同意頂いた上でダウンロードして下さい。

  • 「使用許諾契約」に同意いただいた後、ダウンロードを行うことができます。
    「使用許諾契約」をお読みいただくには下の「次へ」ボタンをクリックして下さい。
  • ダウンロードしたファイルを実行するとインストールを開始します。
    別のコンピュータにインストールする場合は、インストール先のコンピュータM-Receiveにおいて、でダウンロードしたファイルを実行して下さい。

使用方法

  • ViewFile Liteの設定方法は、ファイルを転送する先のソフトウェアに依存します。
    目的の用途に応じて設定の上ご使用下さい。
    (多くの場合、ViewFile Lite単体では使用されず、ファイリングシステムへの転送を行うために使用します。)

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バージョンアップ履歴

  M-Receive/Media Import/Image Sampler/Movie Player
2011/07/14版
  • Media ImportとM-Receiveにおいて、連携アプリケーションとして
    ・ コニカミノルタ REGIUS Unitea
    を追加しました。

2011/06/29版
  • 通信エラーが発生するとM-Receiveが不正終了してしまうことがある不具合を修正しました。

  • Windows 7において、M-ReceiveがWindowsファイアウォールの状態を誤って認識する不具合を修正しました。
  • ヘルプメニューよりViewFile Liteの取扱説明書を開く事ができるようになりました。

2010/03/30版
  • M-ReceiveにおいてMVシリーズ/DV-700転送設定ウィザードを追加することで ネットワーク設定が簡単に行えるようになりました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、連携アプリケーションとして
    ・ STSメディック T-File
    ・ 富士フイルムメディカル C@RNACORE Station
    を追加しました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、ヘルプメニューよりMV-S10/H10/D10、MV-10XS/XH/XD、DV-700の取扱説明書を表示できるようになりました。

2009/07/07版
  • Media ImportとM-Receiveにおいて、二次取得機器として MV-10XS/10XH/10XDを追加しました。

  • Media Importにおいて、メディアフォーマットを自動認識するようになりました。

  • M-Receiveにおいて、転送機器種別を自動認識するようになりました。

2008/07/30版
  • Windows 2000/XP/Vista専用版としてアップデートしました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、連携アプリケーションとして
    ・ アストロステージ ARK Gate
    ・ 島津メディカルシステムズ SimCLINIC II/View
    ・ スリーゼット Caps-Viewer
    ・ ピー・エス・ピー FILE-1T
    を追加しました。

2008/01/18版
  • 患者情報や検査情報を画像/動画ファイル名に追加する方法以外に、情報テキストファイルによる出力にも対応しました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者IDから任意の文字列を削除できるようになりました。

2007/08/31版
  • Media ImportとM-Receiveにおいて、検査部位/参照IDを挿入できるようになりました。

2007/07/02版
  • Windows Vistaに対応しました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者情報にファイル名として使用できない文字が含まれている場合はその情報をファイル名に付加しないようにし ました。但し、患者IDにファイル名として使用できない文字が含まれている場合は$YYYYMMDDhhmmss(検査開始年月日時分秒)に変換します。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者記述/受付番号/映像入力を挿入できるようになりました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者生年月日のフォーマットを自動的に解析することにより、できるだけYYYYMMDD(西暦4桁年月日)形式に変換するようにしました。

  • Media Importの転送元メディアとしてアーカイブメディアを指定できるようになりました。

2006/06/13版
  • Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名にタイマ値を挿入できるようになりました。

2006/05/11版
  • RS_Baseに対応しました。

  • 二次取得機器としてMV-D10を追加しました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名に検査種別を挿入できるようになりました。

2005/12/09版
  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者性別がM、F、O以外の文字である場合、また、患者生年月日が認識できない形式である場合には、それらの情報を付加しない機能を追加しました。

2005/06/15版
  • フクダ電子ファイリングシステムFEV-80に対応しました。

  • 二次取得機器としてMV-S10を追加しました。

2005/05/17版
  • パートナー電子カルテ/ファイリングソフトウェアに対応しました。

  • Image Samplerにおいて、動作時のシステムへの負荷を軽減しました。

  • その他、不具合を修正しました。

2005/03/08版
  • Media ImportとM-ReceiveがMV-H10に対応しました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者IDの桁数を指定できるようになりました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名に挿入する日付を年/月/日ごとに、時刻を時/分/秒ごとに指定できるようになりました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、ファイル名に転送日内連番を挿入できるようになりました。

  • Media Importにおいて、MV-150/180/180Fで記録したMOに8文字以上の患者IDが存在すると、患者IDの9文字目にピリオドが挿入されてしまう不具合を修正しました。

  • その他、不具合を修正しました。

2004/06/03版
  • Media ImportとM-Receiveにおいて、画像番号の桁数を指定できるようになりました。

  • Media ImportとM-Receiveにおいて、患者IDの先頭から続く“0”を除去できるようになりました。

  • Movie Playerを追加しました。

  • その他、不具合を修正しました。

動作環境

動作環境
OS Microsoft Windows 2000/XP/Vista/7(日本語版)
CPU 動作クロック1GHz以上のIntel互換(x86)プロセッサ
メモリ 256MB以上


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PDF 取扱説明書