| HDDモード |
| ファイリングシステム等に画像をネットワーク転送する用途に適したモードです。内蔵ハードディスクに画像を記録し、
速やかにネットワーク転送を行います。ハードディスク故障時には、SD メモリーカードに画像を記録してネットワーク転
送を行うので、記録と転送は中断されません。 |
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| HDD/SDモード |
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SDメモリーカードに画像を記録する、本機単体でのファイリングに適したモードです。SDメモリーカードに記録できない場
合はエラーメッセージを表示しますが、画像はハードディスクにも自動的に記録され、後でハードディスクからSDメモリー
カードに画像をコピーすることができます。 |
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| HD映像入出力 |
| ビデオ映像従来比 縦横約2倍の高精細画像で、これまでにない表現力です。 |
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| ビデオ入出力 |
| NTSC 3系統(コンポジットビデオ/S映像/RGB)の入出力端子を備えています。 |
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| 診断装置連動 |
外部制御のためのRS-232Cインターフェースを装備しています。
*連動可能な診断装置についてはお問い合わせください。 |
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| ファイル転送 |
| ネットワークコネクタを標準装備、自動転送にも対応。PC
へデータ転送するためのサーバソフトウェアViewFile Liteも標準添付なので、ファイリングも低コストに行なえます。 |
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| カードリーダ/バーコードリーダ |
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オプションの磁気カードリーダ/バーコードリーダを使えば、患者情報入力の手間を省けるほか、入力ミスも防ぐことができます。 |
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| 動作確認済磁気カードリーダ
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| ■ 株式会社ニューロン KT-900U |
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| 動作確認済バーコードリーダ
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■ 株式会社ニューロン BC-700U
■ 株式会社オプトエレクトロニクス OPL-6845-U |
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| 眼底カメラストロボ同期機能 |
| 接続可能機種については以下の「共通仕様」をご覧下さい。 |
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| FUJINON VP-4400(Sapientia)とEPX-2200(Quarea)からの患者情報入力連携 |
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| 画質を追及したハイエンドモデル |
MV-10XD/10XHでは、1280×1024(SXGA)の高解像度画像を記録することができるため、ハイビジョン等の高画質映像出力を備えた診断装置に対応します。
さらに、画像非圧縮(TIFF)モードも選択できるので、劣化なしの高画質記録が行えます。 |
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| 検査リスト表示ソフトウェア |
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SDメモリーカードをフォーマットすると、検査リスト表示ソフトウェアDVFinder.exeが メディアのルートディレクトリに記録されます。
Microsoft Windowsが動作するコンピュータでメディア内の検査一覧を表示することができます。 |
DVFinderは、Microsoft Windows 98/Me/2000/XP/Vista/7に対応します。
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| * DVFinderはリスト表示のみを行うソフトウェアであり、画像の表示機能はありません。(画像に関連付けられているアプリケーションを起動します) |
| * 画像の閲覧や印刷を行うには、オプションソフトウェアである画像メディアブラウザGT Finderをご利用下さい。 |