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| 2011/06/14 版 |
バージョン 3.2.7.614 |
バージョン 3.0.5.428 |
- アーカイブメディア使用時の検査情報入力候補を登録できるようになりました。
- 検査情報として「実施者」を追加しました。
- 動物用情報を利用できるようになりました。
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- メディアストックのプロパティを表示すると不正終了する不具合を修正しました。
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| 2010/12/09 版 |
バージョン 3.1.9.1209 |
バージョン 3.0.3.1209 |
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| 2010/08/20 版 |
バージョン 3.1.8.2 |
バージョン 3.0.2.2 |
- 検査切り替え時のプレビュー表示レスポンスを改善しました。
- HITACHI HI VISION Avius/Preirusで記録したメディアに対応しました。
- HITACHI HI VISIONAvius/Preirusで転送(共有フォルダに保存)したファイルのアーカイブメディアへの自動取り込みに対応しました。
※ HITCHI HIVISION Avius/Preirusで記録したメディアを参照する場合、もしくは自動取り込みを行う場合は、Microsoft SQLServer 2005もしくはMicrosoft SQL Server 2008が必要です。
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| 2010/07/22 版 |
バージョン 3.1.6.1 |
バージョン 3.0.2.2 |
- 検査比較ウィンドウ内のそれぞれの検査に検査リストを表示するようにしました。
- 検査比較ウィンドウに、同一検査を並べて表示することができるようになりました。
- Mochida Siemens SONOVISTA/ACUSON X300の新バージョンソフトウェアからのアーカイブメディアへの自動取り込みに対応しました。
- 再起動時に、プレビューウィンドウ/検査比較ウィンドウの最大化状態が記憶されない不具合を修正しました。
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- 作成した MV-10XS/XH/XD の SD カードが MV 各機種で再生できないことがある不具合を修正しました。
- 解像度変換時に画像圧縮率を変更できるようになり、JPEG ファイルサイズを調整できるようになりました。(設定メニュー→オプション)
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| 2010/04/16版 |
バージョン 3.1.0.1 |
バージョン 3.0.0.1 |
- コンピュータとMVシリーズを一対一で接続する際のネットワーク設定ウィザードを追加し、簡単にネットワーク転送設定が行えるようになりました。
- アーカイブメディアの再読み込みによって、削除済み検査が復元されてしまう不具合を修正しました。
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| 2009/10/30版 |
バージョン 3.0.7.3 |
バージョン 3.0.0.1 |
- プレビューウィンドウで、マーク画像をViewFile転送フォーマットで書出すことができるようになりました。
- プレビューウィンドウで、マーク画像を一括削除できるようになりました。
- プレビューウィンドウに単一印刷ボタンを追加しました。
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- MV-10XS/10XH/10XD用のSDメモリーカード(1/2/4/8GB)を作成できるようになりました。
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| 2009/7/31版 |
バージョン 3.0.3.4 |
バージョン 2.0.5.0 |
- MV-10XS/10XH/10XDに対応しました。
- 検査比較ウィンドウで色調補正が行えるようになりました。
- 検査比較ウィンドウ内の同一患者ID検査リストにおいて、最新の検査や初回検査が判別しやすくなりました。
- Mochida Siemens SONOVISTA FX、SONOVISTA/ACUSON X300で記録したメディアに対応しました。
- Mochida Siemens SONOVISTA FX、SONOVISTA/ACUSON X300、ACUSON S2000/Antaresで共有フォルダに保存したファイルのアーカイブメディアへの自動取り込みに対応しました。
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| 2009/5/27版 |
バージョン 3.0.1.0 |
バージョン 2.0.5.0 |
- 同一患者IDの複数検査を比較表示できるようになりました。
- TOSHIBA Famio 5/Famio Cubeで記録したメディアに対応しました。
- TOSHIBA Famio 5/Famio Cubeで共有フォルダに保存したファイルのアーカイブメディアへの自動取り込みに対応しました。
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- TOSHIBA Famio 5/Famio Cubeで記録したメディアに対応しました。
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| 2008/12/19版 |
バージョン 2.1.10.3 |
バージョン 2.0.4.0 |
- メディアを開いたときの、絞り込み開始日付初期値として「今日」を設定できるようになりました。(設定メニュー→絞込み)
- 同一患者IDかつ、同一検査日付の複数検査を結合できるようになりました。(編集メニュー→複数検査を結合−アーカイブメディア専用機能)
- 「アーカイブメディアとして書き出し」に、CD-Rへの直接書き出し機
能を追加しました。
- 月単位でアーカイブメディアを複製できるようになりました。CD-Rへの直接書き出しも可能です。(アーカイブメディア専用機能)
- TOSHIBA Nemio XGで記録したメディアに対応しました。
- TOSHIBA Nemio XGで転送(File Utilityにより共有フォルダに保存)したファイルのアーカイブメディアへの自動取り込みに対応しました。
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- TOSHIBA Nemio XGで記録したメディアに対応しました。
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| 2008/05/30版 |
バージョン 2.1.5.4 |
バージョン 2.0.2.0 |
- アーカイブメディアの読み込みを高速化しました。
- HITACHI EUB-5500/6500/7000HV/7500/8500、HI VISION 900で記録したメディアに対応しました。
- HITACHI EUB-5500/6500/7000HV/7500/8500、HI VISION 900で転送(共有フォルダに保存)したファイルのアーカイブメディアへの自動取り込みに対応しました。
- 検査リストを受付番号または患者IDで並べ替える際に日付ごとにまとめられるようになりました。
(設定メニュー→並替え)
- 基本並べ替え項目を指定することにより、並べ替え項目の重ねがけができるようになりました。
(設定メニュー→並替え)
- 全ての印刷項目について、個別に印刷する/しないを指定できるようになりました。
(設定メニュー→印刷ページ設定)
- 誤操作防止目的で、患者情報、検査情報、画像情報の変更や削除を禁止できるようになりました。
(設定メニュー→オプション)
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- HITACHI EUB-5500/6500/7000HV/7500/8500、HI VISION 900で記録したメディアに対応しました。
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| 2007/11/09版 |
バージョン 2.1.0.0 |
バージョン 2.0.0.3 |
- 簡単初期設定を追加しました。(設定メニュー→簡単初期設定)
初回起動時には自動的に簡単初期設定を開始します。
- MV-S10/H10/D10、OLYMPUS EICP-Dで記録したDVD-RAMメディアを開く際に、コンピュータにDVD-RAMドライバもしくはB's CLiPがインストールされていない場合はメッセージを表示するようにしました。
- メディアのプロパティの表示項目を更新しました。(ファイルメニュー→メディアのプロパティ)
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| 2007/09/28版 |
バージョン 2.0.6.3 |
バージョン 2.0.0.2 |
- B's CLiP 7 DVD-RAMドライブに対応しました。
- プレビュー画像拡大表示時のマウスドラッグ操作によるスクロールを高速化しました。
- Canon CF-60DSi/CF-1からの自動取込みに対応しました。(設定メニュー→自動ファイル取り込み[TEAC MVシリーズ/DV-700を除く])
- 眼底タイマーに対応しました。
- 検査日付の絞り込み入力形式として「直接入力」を追加しました。(設定メニュー→絞込み)
- 検査リストとファイルリストの選択項目のプロパティを表示できるようになりました。(編集メニュー→検査のプロパティ/ファイルのプロパティ)
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| 2007/07/31版 |
バージョン 2.0.4.1 |
バージョン 2.0.0.1 |
- プレビューウィンドウ内に「検査履歴」ボタンを追加しました。同一患者IDの検査履歴を表示してその検査に移動できるようになりました。
- プレビューに検査メモ/画像メモ 変更ウィンドウを表示できるようになりました。検査メモ、画像メモを直接編集することができます。(プレビューウィンドウ編集メニュー→検査メモ/画像メモ−アーカイブメディア専用機能)
- 検査メモ/画像メモの入力候補を選択肢として登録できるようになりました。(設定メニュー→検査メモ/画像メモ−アーカイブメディア専用機能)
- 検査メモを空白文字で区切ることで複数の検査メモを入力できるようになりました。(設定メニュー→絞込み−アーカイブメディア専用機能)
- 各絞り込み項目(患者ID、患者名等)についてワイルドカード(*、?)を入力しなくとも部分一致による絞り込みができるようになりました。(設定メニュー→絞込み)
- 検査リスト項目とファイルリスト項目が混在する「検査結果報告リスト」をクリップボードにコピー/テキストファイルとして保存できるようになりました。(編集メニュー→検査結果報告リスト書出し)
- Smith&Nephew 660HDのCD/DVDメディアに対応しました。
- 動画ファイルを印刷することができない不具合を修正しました。
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| 2007/05/28版 |
GT Finder バージョン 2.0.1.0(Windows Vista 対応版) |
バージョン 2.0.0.0(Windows Vista 対応版) |
- Windows Vistaに対応しました。
- 検査メモと画像メモをプレビューに表示するようになりました。
- 担当者に対応しました。
- 検査をアーカイブメディアとして書き出す際に、書き出し先がアーカイブメディアである場合はそのアーカイブメディアに追加書き出しができるようになりました。 (編集メニュー→アーカイブメディアとして書出し)しなくとも部分一致による絞り込みができるようになりました。(設定メニュー→絞込み)
- 以前に使用したメディアをメニューから開けるようになりました。(ファイルメニュー→最近使用したメディア)
- 計測線の色を変更しました。
- 計測値の背景枠を表示しないようになりました。
- 検査メモと画像メモを印刷できるようになりました。(設定メニュー→印刷ページ設定)
- 最後に使用したプリンタと用紙サイズを記憶できるようになりました。(設定メニュー→印刷ページ設定)
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| 2007/02/15版 |
バージョン 1.2.12.2 |
バージョン 1.2.0.4 |
- プレビュー画像の指定範囲をクリップボードにコピー/ファイルに保存/印刷できるようになりました。(プレビューウィンドウ編集メニュー→範囲指定)
- プレビュー画像の拡大/縮小操作方法を改善しました。
[SHIFT]キー押下時は拡大/縮小モードとなり、以下の操作が可能です。
| ◇ |
左ボタンクリック |
クリックした部分を中心に1段階拡大します。 |
| ◇ |
右ボタンクリック |
クリックした部分を中心に1段階縮小します。 |
| ◇ |
中央ボタンクリック |
画像全体を表示するように表示サイズを自動調整します。 |
| ◇ |
ホイール回転 |
拡大/縮小します。 |
- プレビュー画像の拡大時にマウスドラッグ操作によりスクロールできるようになりました。
- 任意の検査をアーカイブメディアとして書き出すことができるようになりました。 (編集メニュー→アーカイブメディアとして書出し)
- アーカイブメディアへのメディア取込みにおいて、既存の検査を再度取込む場合に変更済みの検査情報や画像情報を上書きできるようになりました。
- 検査場所に対応しました。
- 検査時年齢をプレビューウィンドウにも表示するようになりました。
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| 2007/01/15版 |
バージョン 1.2.9.1 |
バージョン 1.2.0.3 |
- プレビュー画像を拡大/縮小できるようになりました。(プレビューウィンドウ表示メニュー→画像サイズ/「+」、「-」キー、SHIFTキーを押しながらのマウスホイールスクロールでも同様の操作が可能です。)
- 選択されているプレビュー画像1つのみをページ全体に印刷できるようになりました。
- 印刷状況をステータスバーに表示するようになりました。
- 同一患者IDの検査が複数ある場合、患者ID以外の情報の変更が反映されないことがある不具合を修正しました。(アーカイブメディア専用機能)
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| 2006/12/28版 |
バージョン 1.2.8.0 |
バージョン 1.2.0.2 |
- 検査リストで複数の検査を選択できるようになりました。
- 複数検査の検査情報変更や削除ができるようになりました。(アーカイブメディア専用機能)
- 複数検査の一括印刷ができるようになりました。
- 印刷処理をバックグラウンドで行うようになりました。
- 画像単位で色調補正を変更するモードを追加しました。(設定メニュー→プレビュー)
- メディアIDを変更できるようになりました。(アーカイブメディア専用機能)
- 患者IDを受付番号に変換してアーカイブメディアに取り込む際、患者IDの桁揃えが有効である場合は患者IDの桁揃えを行った後に受付番号を変換するようになりました。
- MV-S10/H10/D10とDV-700のネットワーク転送ファイルをアーカイブメディアに取込 む際に、YYYYMMDD形式以外の生年月日が表示されない不具合を修正しました。
- Canon CR-DG10で記録した患者名と患者生年月日が表示されない不具合を修正しました。
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| 2006/11/29版 |
バージョン 1.2.6.1(Windows 2000/XP専用版) |
バージョン 1.2.0.1(Windows 2000/XP専用版) |
- Windows 2000/XP専用版としてアップデートリリースしました。
- 詳細絞込みモードを追加し、患者名、受付番号、検査種別、メディアID、検査メモでも絞込みができるようになりました。(設定メニュー→絞込み)
- アーカイブメディアへの取込みにおいて、患者IDがない場合は自動的に生成できるようになりました。(設定メニュー→アーカイブメディア)
- アーカイブメディアへの取込みにおいて、患者IDを受付番号に変換できるようになりました。(設定メニュー→アーカイブメディア)
- アーカイブメディアへの取込みにおいて、患者IDにファイル名として使用できない文字が含まれている場合は、その文字を#に置き換えるようになりました。
- $で始まる患者IDを印刷しないことができるようになりました。(設定メニュー→印刷ページ設定)
- 受付番号を表示/印刷できるようになりました。
- 受付番号を数値として並べ替えできるようになりました。(表示メニュー→並べ替え時に受付番号を数値として扱う)
- 検査を超えるページ移動を禁止できるようになりました。(設定メニュー→プレビュー)
- Canon CR-DGi(要Capture-i for CR-DGi)からの自動取込みに対応しました。(設定メニュー→自動ファイル取り込み[TEAC MVシリーズ/DV-700を除く])
- Canon CR-DG10のFTP転送ファイルの自動取込みに対応しました。(設定メニュー→自動ファイル取り込み[TEAC MVシリーズ/DV-700を除く])
- 本多電子HS-1500/2000の転送ファイル解析方法を改良しました。
- アーカイブメディア内削除済み検査の完全削除が成功しているにも関わらずエラーメッセージが表示される不具合を修正しました。
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- Windows 2000/XP専用版としてアップデートリリースしました。
- メディアストックにメディアを追加する際に、エラーが発生したファイルをスキップするようになりました。
- 患者IDがない検査については患者IDを自動生成するようになりました。
- 患者IDにファイル名として使用できない文字が含まれている場合は、その文字を#に置き換えるようになりました。
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| 2006/09/29版 |
バージョン 1.1.7.1(Windows 98/Me対応最終版) |
バージョン 1.0.5.0(Windows 98/Me対応最終版) |
- 再み読込み時に最新の検査を選択できるようになりました。(設定メニュー→オプション)
- 削除済み検査/ファイルの復元と完全削除ができるようになりました。(アーカイブメディア専用機能)
- 検査リストに検査時年齢を表示できるようになりました。(設定メニューリスト表示項目)
- メインウィンドウの検査リストやファイルリストをクリップボードにコピーしたり、テキストファイルとして保存 する際に、表示項目と同じ項目をコピー/保存するようになりました。
- プレビュー画像を最大表示(単一表示)するときに、一時的にツールバーとステータスバーを非表示にすることで画像表示領域を若干拡大できるようになりました。(設定メニュー→プレビュー)
- 印刷時の文字サイズを小/中/大から選択できるようになりました。(設定メニュー→印刷ページ設定)
- アーカイブメディアへの取込み(メディア取込み/ネットワーク転送取込み)において、既存の検査を再度取込む場合に変更済みの検査情報や画像情報を上書きしないようになりました。
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| 2006/08/24版 |
バージョン 1.1.5.1 |
バージョン 1.0.5.0 |
- 検査リストとファイルリストについて、表示項目と表示順序をカスタマイズできるようになりました。(設定メニュー→リスト表示項目)
- 検査リストに受付番号、メディアID、検査メモを表示できるようになりました。
- ファイルリストに左右眼情報と画像メモを表示できるようになりました。
- 検査メモ、左右眼情報、画像メモを変更/入力できるようになりました。(アーカイブメディア専用機能)
- ファイル単位で患者情報を変更できるようになりました。(アーカイブメディア専用機能)
- Canon CR-DG10の左右眼情報に対応しました。
- プレビューウィンドウに表示する患者情報/検査情報の文字サイズを拡大できるようになりました。(設定メニュー→プレビュー)
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| 2006/07/21版 |
バージョン 1.1.4.8 |
バージョン 1.0.5.0 |
- 患者情報と検査種別を変更できるようになりました(アーカイブメディア専用機能)。
- 検査リストに検査種別を表示するようになりました(検査IDは表示されなくなりました)。
- プレビューウィンドウにおいて、動画ファイルに「再生」ボタンを表示しました(DV-700のみ対応)。
- プレビューウィンドウでのクリップボードへの画像のコピー(ドラッグアンドドロップを含む)やファイルへの保存を行う際に計測データも含めるようになりました。
- ツールバーに「再読込み」ボタンを追加しました。
- Canon CR-DG10のFTP転送ファイルをメディアとして開けるようになりました。
- ネットワーク転送機器としてDV-700を追加すると転送エラーになる不具合を修正しました。
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- Canon CR-DG10のFTP転送ファイルに対応しました。
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| 2006/06/16版 |
バージョン 1.1.3.0 |
バージョン 1.0.4.0 |
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- メディアストックとメディアバックアップの読込みを高速化しました。
- アーカイブメディアに対応しました。
- Canon CR-DG10で記録したMOメディアと本多電子HS-1500/2000の転送ファイルに対応しました。
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| 2006/03/20版 |
バージョン 1.0.7.3 |
バージョン 1.0.1.9 |
- 曜日でも絞込みができるようになりました。
- DV-700のメディアを開いているとき、動画内静止画抽出位置が先頭位置以外の場合に正しい画像を表示できないことがある不具合を修正しました。
- Windows 98においてリスト表示が乱れる不具合を修正しました。
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- メニュー表記、ボタン表記をよりわかりやすく変更しました。
- ストックメディア、バックアップメディアを削除しているにも関わらず削除されないことがある不具合を修正しました。
- Windows 98においてリスト表示が乱れる不具合を修正しました。
- DV-700のメディアを作成元メディアとするとき、動画内静止画抽出位置が先頭位置以外の場合に正しい静止画像に変換できないことがある不具合を修正しました。
- MV旧フォーマットにて、1つの検査内に100枚以上の画像が記録されている検査があるとエラーになる不具合を修正しました。
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| 2006/01/27版 |
バージョン 1.0.6.1 |
バージョン 1.0.0.1 |
- DVFinder GTのウィンドウにメディアをドロップすることによってもメディアを開けるようになりました。
- 検査日の曜日を表示できるようになりました。(表示メニュー→曜日)
- プレビュー画像をマウスによりドラッグし、Microsoft Wordにドロップして画像を貼り付けられるようになりました。
- プレビュー画像ドラッグ時の貼り付けサイズを「表示サイズ」と「元のサイズ」から選択できるようになりました。
- プレビュー画像のマーキング初期状態(マーク/マーク解除)を選択できるようになりました。(設定メニュー→プレビュー)
- 開いているメディアのプロパティを表示できるようになりました。(ファイルメニュー→プロパティ)
- ヘルプメニュー→DVFinder GTアップデートWEBサイトより、DVFinder GTのダウンロードページ(このページ)を表示できるようになりました。
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- DVFinder GTに、ViewFile Media Converterを標準添付し、旧MVシリーズのMOディスクをMV-S10/H10/D10用のDVD-RAMディスクにアップグレードできるようになりました。
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| 2005/11/08版 |
バージョン 1.0.4.1 |
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- メディアを開いたときに「今日」または「今週」の検査絞込みができるようになりました(設定メニュー→オプション)。
- メディアを開いたときに最新検査を自動的に選択できるようになりました(設定メニュー→オプション)。
- 検査リストに表示する検査数を制限できるようになりました(設定メニュー→オプション)。
- ViewFile Carnaへのインポート時に患者IDの桁数を指定できるようになりました(編集メニュー→ViewFile Carnaに取込み)。
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| 2005/08/10版 |
バージョン 1.0.3.6 |
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- 取扱説明書(PDFファイル)を追加し、ヘルプメニューより取扱説明書を開けるようになりま した。(取扱説明書はこちらからもダウンロードできます。)
- 印刷プレビューでの画像表示を高速化しました。
- 選択したファイルをViewFile Carnaにインポートできるようになりました。
- メインウィンドウの検査リストやファイルリストをクリップボードにコピー(Microsoft Excelに貼り付けられます)したり、テキストファイルとして保存できるようになりました。
- DVFinder GTのアイコンがデスクトップにある場合は、メディアをアイコンにドラッグ&ドロップすることでそのメディアを開けるようになりました。
- システムで関連付けられているアプリケーションがWindows標準のアクセサリ(ペイント等)であると、システムで関連付けられているアプリケーションでファイルを開けない不具合を修正しました。
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| 2005/05/10版 |
バージョン 1.0.1.0 |
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- プレビューウィンドウにおいて、色調補正を行った画像をクリップボードにコピー、名前をつけて保存、マウスによりドラッグすると、DVFinder GTが不正終了してしまう不具合を修正しました。
- プレビューウィンドウにおいて、現在選択中であることを示す枠を選択画像に表示するようにして、視認性を向上しました。
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