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| ■高品質記録と高い信頼性 |
| デジタル放送で使用されているMPEG-2方式による高品質な動画記録を採用しました。更に
RGB入出力に対応していますのでコンポジットビデオでは得られない高画質記録が可能です。記録面保護のためのカートリッジ式であること、危険領域を予め
回避するディフェクト管理システムなどDVD-RAMは医用画像の記録や保管に高い信頼性を誇ります。 |
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| ■使い易さを追求した録画・再生モード |
| ワンショット録画モード |
| VTRと同様の連続記録の他にボタンひとつで1コマもしくは1〜9秒の動画を記録できます。必要な箇所だけを確実に記録可能です。 |
| イベントマーキング機能 |
| 動画記録中にマーキングすることができます。マークした場面を検索したり、2点間を指定してリピート再生も可能です。
ディスクの特長であるランダムアクセスで途切れることのないリピート再生を実現します。 |
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| ワンショット録画 |
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| イベントマーキング |
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| ■患者情報を反映したファイル管理 |
| 豊富な画像付加情報 |
| ID、検査日付の他に名前、生年月日、性別を入力可能です。
入力にはアルファベットの他、カタカナにも対応しています。 |
| 磁気カードリーダ/バーコードリーダ接続可能 |
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市販の磁気カードリーダ/バーコードリーダ(機種は指定)を接続することで磁気カードやバーコードの患者情報を反映した記録が可能です。
効率化だけではなく入力ミスを防ぐなど確実な運用管理に役立ちます。 |
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| ■PCとの高い親和性 |
| ネットワーク転送 |
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記録した画像は標準添付のサーバソフト「ViewFile M-Recieve」で指定したサーバに受信可能です。別売の 医用画像総合管理ソフトウェアViewFile Carnaと組み合わせれば簡単に自動ファイリングすることができます。検索の新旧比較表示や動画再生の他にも検査報告書(所見票)の作成もサポートします。 |
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| 検査情報を反映したフォルダ構造で検索しやすくなっています。 |
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| オフライン管理 |
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Windowsファイル検索ソフト「DVFinder」(DV-700での記録時にDVD-RAMディスクに自動的に書込まれます。)を使って簡単に検索可能です。 |
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DVFinderでの検索画面 DVD-RAMディスク内の画像ファイルを日付とIDで検索します。目的のファイルをダブルクリックするとWindows標準メディアプレーヤーで再生されます。 |
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