| 入力形式 |
平衡入力(不平衡入力との切り替えはオプションの拡張BNCユニットにて) |
| 入力モード |
AC結合/DC結合/ICP (センサ供給電源24V DC/4mA) |
| 入力レンジ |
±0.1Vp、0.2Vp、0.5Vp、1Vp、2Vp、5 Vp、10Vp、20Vp 約±130%フルレンジ |
| アンチエイリアシング |
スイッチドキャパシタ方式 |
| フィルタ |
サンプリング周波数の1/2.5(40%) にカットオフ周波数を設定(全チャネル同一) |
| チャネル数 |
2/4/8/16/32(/64DS-640Rのみ)の切り替え、ただし1MHzサンプリング時最大16チャネル、500kHz以下サンプリング時最大32チャネル |
| 周波数特性 |
ACモード時 0.1Hz_400kHz DCモード時 DC_400kHz |
| 変換分解能 |
16ビット チャネル1のみ15ビットデータで、LSB1ビットはトリガなどの識別ビットとして使用(固定) |
| サンプリング周波数 |
1MHz/500kHz/250kHz/125kHz/62.5kHz/31.25kHz
400kHz/200kHz/100kHz/50kHz/25kHz
40kHz/20kHz
256kHz/128kHz/64kHz/32kHz
512kHz/409.6kHz/204.8kHz/102.4kHz/51.2kHz/25.6kHz
40.96kHz/20.48kHz
384kHz/192kHz/96kHz/48kHz/24kHz
*チャネル構成により異なる |
| 最大記録レート |
16Mワード/秒(32MB/秒)最大レートの場合は内蔵ハードディスクへの記録
(最大レート時は内蔵ハードディスクフォーマット直後) |
| 最大再生レート |
8Mワード/秒 |
| 記録時間 |
記録チャネルとサンプリング周波数設定に依存
例:16チャネル 1MHzサンプリング時約70分 32チャネル 250kHzサンプリング時約2.5時間 |
| 収録スタート |
内部、外部(TTL) |
| サンプリングクロック |
内部、外部(TTL) |
| ストレージ |
内蔵専用リムーバブルハードディスクドライブ×2(RAID0)約140GB |
| 本体操作機能 |
STOP/REC/START/PAUSE/EVENT |
| 入力レベル表示 |
各チャネルの入力状態をLED表示
無点灯:入力レベル±5%未満、緑:±5% to 約±50%
橙:±51% to 約±125%、赤:過大入力 約±125%を超える |
| レベルトリガ |
デジタルコンパレータ方式、エッジ方向選択可能 |
| インターフェース |
Ethernet 1000BASE-T×1 |
| 電源 |
100V〜230V AC50/60Hz |
| 外形寸法(W×H×D) |
約380mm×162mm×450mm |
| 質量 |
約23kg(DS-320R) |